学生時代一番の挑戦は何ですか同じテーマのES

私は大学一年次、ボランティアに参加しました。大学のカリキュラムに含まれていたからというのもありましたが、それ以上に今まで知らなかった社会の一部に触れてみる、ひとつの挑戦というのが大きい理由です。参加した内容はホームレス支援で、東京都庁周辺のホームレスの方々に味噌汁とコーヒーを届けるという内容でした。これまでホームレスの人たちには得体のしれないイメージを抱いていました。しかし活動を通して実際に話してみると、気さくで普通の人となんら変わらない印象を覚え、自分が偏見を持って彼らを見ていたことに気づかされ

(...省略されました...)
300/300文字)
最新バージョンへの添削・コメント
ししおさんが添削しました

とても立派なエピソードですね!
より良い社会を作る人に、ぜひなってください!

以下、個人的見解と半分妄想ですが予めご了承ください!

■カリキュラムが挑戦になるのか
「カリキュラムに含まれていた」とありますが、必須ですか?選択ですか?
必須ならば、挑戦となるのは難しいのかと。
それが、必須だったとして、いろんなボランティアの中から他の人が選ばないホームレス支援を選んだのであれば、ぎりぎり挑戦なのかなと思いました。

※文字数の関係で入れていません

■大学1年次の内容が現在も継続されているのか
添削では削りましたが、大学1年次の1回こっきりなのか、どうかによって印象がすごく違います。

1回だけならば、カリキュラムで1回行っただけじゃないか。そのあとのホームレスへの想いはなかったのであれば、なんの結果も得られていないではないか。と感じてしまいます。

もし続けられているならば記載すべきですし、そうでないならば締めの文章を変更すべきかと思います。
いったん、どっちつかずな言葉にしています。

■細かい点
人たち
方々
方たち
と表記ゆれしていたので、文字数の少ない「方々」に統一しました。

2019/05/20 16:57


私は大学一年次、ボランティアに参加しました。大学のたことです。カリキュラムに含まれていたからというのもありましたが、それ理由以上に今まで知らなかった社会の一部に触れてみる、ひとつの挑戦というのが大きい理由です。参加した内容はホームレス支援で、に触れることに挑戦できると考えたからです。ボランティアでは東京都庁周辺のホームレスの方々に味噌汁とコーヒーを届けるという内容で支援を行いました。これまでホームレスの人たち方々には得体のしれないイメージを抱いていました。しかし活動を通して実際に話してみると、気さくで普通の人となんら変わらない印象を覚え、自分が偏見を持って彼らを見ていたことに気かされました。、この体験から挑戦することで新しい価値観が得られることを知りました。そして、ホームレスの方たちも一緒に々も文化的な暮らしができる社会にする手伝いサポートが出来ればと思ってい考えております。

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