Ver.1

私の強みは環境を前向きに捉え挑戦できることである。大学2年次に高校からの目標であったアメリカ留学の選考に失敗してしまい、中国語圏である台湾留学を決意した。失敗の悔しさから留学先では、スカイプで行う小学生のチューター活動に飛び込んだ。留学開始当初の中国語力はゼロであったが、資料を活用したコミュニケーションにより、実際の学校訪問では子ども達との距離を縮めることができた。このように私は失敗をしたとしても、置かれた環境で自分が最大限にチャレンジできる環境を自ら生み出し、挑戦し続けることができると考えている

(...省略されました...)
252文字)
最新バージョンへの添削・コメント
ししおさんが添削しました

とても良いエピソードですごいと思います!
以下、私の個人的に気になった箇所ですが、半分妄想なので予めご了承ください!

※文字数の制限がなかったので、たくさん書いています。

■全体の流れ
エピソードの全体として、「アメリカ留学の選考に失敗→台湾で成果を残した」というのはハッピーエンドではない気がしました。変な例えで申し訳ないですが、野球で2軍落ちした。しかし2軍でものすごい結果を出した。 以上 ということになると思います。(1軍には行けなかったの?)

アメリカ留学と台湾留学が同等のものだとしても、冒頭に「高校からの目標」とあるので、結果的に目標を達成していないのではないかと・・・(こんな言い方ですみません・・)

挑戦はみんなしないといけないことですが、結果が伴ってこそ挑戦が報われるのではと感じてしまいました。

なので、

①結果としてアメリカ留学もできた
②台湾でアメリカ留学よりも多くのことを学べた(と感じている)

という結末のどちらかを記載すべきだと思いました。

■アメリカ留学→台湾留学を決意の理由
高校からの目標であったアメリカ留学がさらっと台湾留学への決意に変わったのはなぜか?という点が気になりました。
※突っ込みどころを作って、面接で質問してもらおうという作戦だったらすみません。

■「環境を前向きに捉え挑戦できる」という強み
②のほうを前提に記載すると、環境を前向きに捉え挑戦できるという強みではなく
与えられた環境で、最大限の力を発揮すること OR 挫折しても、立ち上がること
なのかと思いました。

2019/05/20 16:44


私の強みは環境を前向きに捉え挑戦できることである。大学2年次に高校挫折しても、前向きに挑戦し続けることが私の強みです。大学二年生の時に高校生の頃からの目標であったアメリカ留学の選考に失敗し落ちてしまいました。しかし、中国語圏である台湾留学を決意した。失敗の悔しさから留学先では、の選考には通ったため、そちらに行くことにしました。希望ではなかった留学先でしたが、この環境で得られるものを最大限得ようと、まずはスカイプで行う小学生のチューター活動に飛び込んだ。留学開始みました。当初中国語力はゼロであっ何もわからないところからのスタートでしたが、資料を活用したコミュニケーションにより、実際学校訪問では子ども達との距離を縮めることができを行うことで、徐々に子供たちとの距離を縮めることができました。現在では中国語での日常的なコミュニケーションが取れるようになり、台湾留学で実りある成果を残すことができました。このように私は失敗を挫折したとしても、置かれた環境で自分が最大限にチャレンジできる環境を自ら生み出し、挑戦し続けることができると考えている前向きに挑戦し続けることで新しい価値を見出すことができることを知りました

表示切替(詳細)

添削を見るには会員登録が必要です。

関連するES