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Ver.1ogisukeさん

私の強みは「物事を前向きに捉え挑戦できること」です。高校の留学プログラムで16歳のとき単身アメリカに渡りました。周りに日本人がいない状況でホームシックになってしまい誰とも話そうとせずふさぎ込むようになってしまいました。しかし、留学に来た意味や目的を思い返し、このままでは目標としている英語力の向上が見込めないと思い行動を改めました。それから私は拙くても話すことが大事だと考え積極的に自ら現地の学生や先生、ホストファミリーに話しかけるようにしました。その結果、英語も上達し能動的にコミュニケーションを取れ

(...省略されました...)
324/400文字)
最新バージョンへの添削・コメント
たく002さんが添削しました

とてもogisukeさんの長所が反映された良い文章だと思いました。
添削させていただいたので、ぜひ参照してみてください。

ogisukeさんの長所は、
1.新しい環境に順応できること
2.前向きに取り組む事ができること
だと思いまいした。

特に1の能力は、
様々な問題・課題に柔軟に対応できることを暗にアピールすることができます。
以上の点を文章に反映させてみました。

2020/05/20 14:20


私の強みは「物事を新しいこと前向きに捉え挑戦できること」です。と「様々な環境に順応できること」の2点です。私は16才の時、高校の留学プログラムで16歳のときを通じて単身アメリカに渡りました。周りに日本人がいない状況でホームシックになってしまい誰とも話そうとせずふさぎ込むようになってしまいました。しかし、留学に来た意味や目的を思い返し、このままでは目標としている留学した当初は、英語を使って会話をすることにとても難しさを感じていました。そんな状況に危機感を覚え、どうすれば英語力向上が見込めないと思い行動を改めました。それから私は拙くても話すことが大事だと考え積極的に自ら現地の学生や先生させることができるのかを常に考えるようになりました。まず私は、学校の先生や友人、ホストファミリーなどに積極的に話しかけるようにしました。その結果、英語も上達し能動的にコミュニケーションを取れるようになりました。このような経験を通して私は自ら行動しないと環境は変えられないことを学び積極的に行動する力と失敗を恐れない精神力が備わり英語で会話する時間を増やすことで、苦手だったヒアリングを強化するためです。他にも学校の先生に文法のチェックをしてもらうなど、ライティングの改善にも努めるようにしました。その甲斐もあって、徐々に英語での会話に難しさを感じないようになりました。この経験から、目標の達成にに向けて足りない部分を把握し、その改善に向けて自ら考え、行動していく事がとても大切なんだということを学びました。

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